ポッキーのひまつぶし

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<<   作成日時 : 2008/02/11 21:21   >>

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このストラングラーズのBLACK & WHITE は、彼らの3枚目のアルバムとなる。
とにかく、音のかたまり、ゴツゴツとしたエネルギーを感じさせる。
パンクバンドとしてスタートしたが、このアルバムにより、他のパンクバンドと一線を引くものとなった。
中には、三島由紀夫に捧ぐ DEATH AND NIGHT AND BLOOD も納められている。
コンサートでは、この曲が結構演奏されていたようだ。

今回は、ナイスン・スリージー(NICE’N’ SLEAZY)を!
このアルバムの特徴でもある、リードベースとでも言える音が聞ける。

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コメント(4件)

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ポッキーさん、こんばんは


ストラングラーズはパンクバンドの中でも一番のお気に入りですね。

頭脳派集団じゃないかな!

ライブの時、ジャン・ジャック・バーネルがステージを降りて客席で弾き始めたり、最後には客にステージ上がれと支持して私も上がりましたよ、15人ぐらいいたかな。

ライブは2回行ったと記憶してますが、懐かしい思い出ですね。
流れ星
2008/02/12 18:59
流れ星さん
コメントありがとう。
コンサート行って、ステージ上がったんですか。たまらないですね。それも、15人の一人とは。やりますね。流れ星さん。朝、ブラックサイドを聴いてエネルギーためて出勤していた時期がありましたよ。そういえば。
ポッキー
2008/02/12 20:54
JJのベースは病みつきになります。
あのウネウネした音使い、大好きです。
フェイバリットチューンは"Duchess"です。
あのオルガン!
あのコーラス!
これはパンクではありません。
大英帝国のプライドです。
JJはほんの短期間ですが、日本のバンドARBを手伝ってたこともありましたね。
その時のギタリストが斉藤光浩で、BowWowネタにもつながるのです。
lifeisreal
2008/03/11 23:19
こちらにもコメントありがとうございます。lifeisrealさん。本当によく知ってみえますね。Duchessは、確かキーボード主体の感じの曲ですよね。あまり鮮明ではないですが。パンクにはほど遠い曲では?
このストラングラーズのBLACK&WHITEを聴きながら通勤していたことがありました。みなぎるエネルギーといったところですが。詩の内容はメッセージ色の強いモノで、難解でしたね。
ARBにJJが参加したというの、聴いた覚えがあります。ほんとかよ!と思いましたね。その時のギタリストが斉藤光浩だとは、知りませんでしたね。バウワウがツインでギター弾いていた後の話になるのですかね〜。

ポッキー
2008/03/12 00:17

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